パワフルでテンション高いお二人によるユニット

子ども達、保護者の方も笑顔で参加されていたのが印象的でした。
子ども達がニコニコして、反応してくれたり楽器を振って楽しんでくれているようでした。

お二人の賑やかな活動に、スマホジとピー子は司会だけではなく、一緒に歌わせてもらいました。
参加してくれた親子の顔をみるととても充実した顔をされていて、活動の意味を感じました。

Smiling Hospital Japan Aichi
パワフルでテンション高いお二人によるユニット

子ども達、保護者の方も笑顔で参加されていたのが印象的でした。
子ども達がニコニコして、反応してくれたり楽器を振って楽しんでくれているようでした。

お二人の賑やかな活動に、スマホジとピー子は司会だけではなく、一緒に歌わせてもらいました。
参加してくれた親子の顔をみるととても充実した顔をされていて、活動の意味を感じました。

スマイリングのスタジオから、オンラインでマジックショー。




絵本と紙芝居をみんなと楽しみました。最後は楽器も登場♪

お返事はーい!の絵本は、画面に向かって大きく手を振ってくれました。
おべんとうの紙芝居では、みんなでもぐもぐ。画面に手を伸ばして、食べてくれます。お弁当バスの手遊びでは、小さな手で一生懸命、数字の1、3、6、3など作ってくれました。お母さんも一緒にやってくれました。
最後は探検隊の紙芝居です。
探検隊のリズムに合わせて進んでいきます!!最初にリズム練習!!
お母さんと一緒に、お父さんと一緒にタタタタタン♪
子どもたちの嬉しそうな笑顔がいっぱいでした。



オンラインにて、適宜リアクションを確認しつつ、桜の木とウグイスのバルーンアート、コンタクトジャグリング、リングのジャグリング、バランス芸などを幼児向け、学童向けにそれぞれ30分ずつのパフォーマンスを二回に分けて行いました。


パフォーマンスを進めていく中で、バルーンアートで作ってほしいものが何かあればいつでも言ってね、と投げかけたり、演技道具もリクエストを優先で道具を選んでもらい、ライブ感のある時間となりました。
「けん玉」のリクエストにこたえて演技を始める際、うまくいったら拍手など、自分なりのリアクションをしてみてねと伝えたところ、Zoomの機能を使ってリアクションのスタンプを早速送ってくれました。
パフォーマンスに反応して遊んでもらえて、とてもよかったです。


去年に引き続き、病院のクリスマス会のプログラムの1部としてのオンラインで参加させていただきました。
クリスマスのバルーンアート、コンタクトジャグリング、マジック、バランス芸などで楽しみました。

子どもたちにはベッドごとにそれぞれタブレットで観てもらいました。
大道芸の後は、紙芝居読み聞かせと、ハンドベル演奏も♪

どの活動も反応を見ながらできました。保育士さんも楽しんでくださりありがとうございます。

来年はクリスマス会だけでなく、通年で活動できると嬉しいです。
今回のクリスマス会のオープニングはピー子とスマホジくんが務めてくれました。


会場が温まったところで、ハンドベルによるジングルベルで開始。

クリスマスの絵本と歌の楽しい時間はあっという間でした。
終わった後、大勢の人の拍手や顔が見られて嬉しかったです。
楽器を持って待っていてくださり、ありがとうございます。

ハンドベルによるジングルベルで開始♪
今回は、2か月~1才(乳児のみ)の子どもたちが待っていてくれました。



音楽をたっぷりお届けしました。絵本はページにめくる際に、メロディを弾いたりして、より絵本の世界を楽しめるように工夫しました。

クリスマスの綺麗な絵本を読んだときは、画面に見ていたお子さんが近づいてきてくれてとっても嬉しかったです。
今回も活動させていただきありがとうございます。
ハンドベルによるジングルベルで開始♪いろんなクリスマスの音楽を楽しみました。

他に、 サンタクロースの出てくる紙芝居といろいろなクリスマスツリーの絵本も一緒に楽しみました。

今回の参加者は、3か月の赤ちゃんから14才まで!

たくさんの子どもたちとオンラインで繫がることができました。
ありがとうございます。

コポロックルはラジオDJのマイちゃんと音楽ユニットスーハーハーのちばちゃんがコラボした素敵な読み聞かせユニットです。
マイちゃんの明るい読み聞かせの声、それを盛り上げるちばちゃんの演奏と歌声・・・ここはどこ?と思うほど絵本の世界が広がります。
秋の風、熱々のお芋、おならのにおいまで!?感じられすぎてしまって、みんなで大笑いしました。
手遊びしたり、歌ったり、音楽会の絵本ではみんなにもプレイルームにあったおもちゃでいろんな音を出してもらって演奏会もできちゃいましたよ。

個別訪問では乗り物好きと聞いて新幹線の絵本を急遽セレクトしたお部屋もありました。
どのお部屋も子供や保護者の方たちの楽しそうな笑い声が響いていました。
<アーティストコメント>
おんがくかいの絵本では子どもたちがそれぞれに持っていたおもちゃを鳴らしてくれたり、おならの本ではベッドに寝ていた女の子が『くっさーい』と鼻をつまんでいたり、子どもたちが絵本の世界に入り込んでくれていたのがとても嬉しかったです。
7月に導入が決定し、準備してきた名古屋大学医学部附属病院。
活動開始の9月29日は「日用品コンサート」のkajiiさんが、小児内科病棟を大いに盛り上げました。

kajiiさんはクマーマと創の二人のユニット。食器で手作りした食琴、そしてコタツのコードとたらいで作ったベース、その他釘やクリップ、お菓子の空き箱など何でも楽器にして素晴らしいメロディーを奏でます。24時間テレビに出演した直後だったので知っている子どもも多く、一緒に写真を撮ったり音を出したりして交流を楽しみました。


日用品楽器で演奏したのは、
ハツタイケン(オリジナル)、トルコ行進曲、A列車で行こう、kajiiの森~ちょうちょ、流星群(オリジナル)
とんぼ、アンパンマンなど。
大にぎわいだったプレイルームを後にして、各病室を回り、face to faceのコミュニケーションもたっぷりできました。
名大病院は隔月第4木曜日に活動します。