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アーティスト紹介 in 関東


スマイリングホスピタルジャパンの活動の模様

クラウディ・マルコム

英語教師/マジシャン/シンガーソングライター

クラウディ・マルコム

オーストラリア出身。ワールド・ファミリー・クラブで児童対象の英語指導を行っている。
エンターテイナーとしては、さまざまなイベントやプログラムを通して英語での楽しい時間を子どもたちに提供し、特に歌やマジックなどのパーフォーマンスを全国的に行っている。音楽家としてCDも出しており、芸術家として多方面で活躍している。

ガイタノ・トタロ

心理社会的介入(心理療法・精神療法)ができるプロのパフォーマー、エンターテイナー、俳優

ガイタノ・トタロ

アメリカ南カリフォルニア出身。1989年、サンフランシスコ大学演劇科を卒業。現在は東京在住。
サントリー「CCレモン」や日清カップヌードル、ソニー「ハンディーカム」などのCMや、NHK「基礎英語3」「えいごであそぼ」などテレビに多数出演。
エンターテイメント会社の外楽COMPANY株式会社クリックすると別画面で表示されます。を2009年に東京にて設立。
2011年3月東日本大震災で被災した子どもたちに心を痛め、タイラー基金の協力を得て、「ニコニコ大使プログラム」を確立。
これまで2週間に1度のペースで、のべ8,000人の東北の子どもたちと現地で交流を深める。
学生時代に学んだ演劇や宮廷道化師を源とするピエロ学を通じ、「笑い」が持つポジティブな影響力を実感。
「私だけがニコニコ大使なのではなく、誰もが自分の立場から人を助ける事により、皆さんがニコニコ大使となり、地域を、国を、世界を、幸せにする事ができるのではないか」というのが、「ニコニコ大使」の コンセプト。
現在、自身のNPO法人「ニコニコ大使」を計画中。
「スマイリング・ホスピタル・ジャパンとのコラボレーションにより、多くの子供達を笑顔にする事を楽しみにしています」

ツツミ エミコ

版画家

ツツミ エミコ

玉川大学特別講師・都立工芸高等学校講師・東京大学医学部附属病院こだま分教室講師。
茨城大学教育学部美術学科卒業後グラフィックデザイナーを経て紙版画の技法で作家活動開始。版画の特性を生かしながら、ディスプレーやショップイベント・ライブを構成する音絵楽プロジェクトを展開。3.11以降、「封筒の家」ワークショップを各地で 開催。被災地への訪問を重ねている。

活動紹介・コメント
版画になにが出来るのか?版画だから出来ることをワークショップにしています。
ハンマーでトントン穴をあけて版を作ったり、使わなくなった何かを版にしたり版画の版づくりを遊びで作ってプリントしています。
「トントン・あそんでプリント」です。

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堀口 眞理

音楽講師

堀口 眞理

音大の声楽科を卒業後、ピアノ教室、病院内にある学校で音楽の時間講師をしています。在学中は、歌に向いていないな…と思い続けた4年間でしたが、病院内で子ども達と接するようになってから、歌ってこんなにも人の心を温かくするものなんだなと改めて思うようになりました。病気の子ども達や御家族が、少しでもホッとしたり、元気が出たり、前向きになれたり…楽しいなぁと思って下さったら良いな…といつも思っています。微力ではありますが、これからも少しずつ努力を重ねていきたいと思いますので、よろしくお願い致します♪

活動紹介・コメント
小さなお子さんから思春期のお子さん、そしてその御家族、時には医療スタッフの方々のリクエストにもお応えするため、いつもたくさんの楽譜を持ち込み、ピアノの弾き語りをしております。その場において最も適した活動ができたらな…と思いながら、伺っております♪

石橋 和子

シンガー・ソングライター

石橋 和子

1981年ビクター・インビテイションより全作自作の1stアルバム「Nice to meet you!」でデビュー。続いて2ndアルバム「ノラがドアをあける時」リリース。ラジオ、CM、コンサート等で活躍後、結婚・出産で休眠。2007年、カムバックCD「祈り」リリース後、都内中心にライブ活動中。朗読チーム“もっきんぽっと”でピアノ、音声担当。

活動紹介・コメント
季節にちなんだ唱歌や「みんなの歌」他、英語のスタンダード曲を聴いて頂いたり、ピアノで子供達とブルースの連弾や、掛け合いで歌ったりしています。
歌えなくても合奏で参加できるよう、民族楽器や打楽器を鳴らして楽しんで頂いています。
リクエストにより、静かな曲と賑やかな曲を準備しています。

MARI MANABE(マナベ マリ)

イラストレーター

MARI MANABE

1997年 同潤会アパートGALLELY80二人展
2000年 銀座ギャラリーヤジマにて二人展
2002年〜2010年 青山blue、表参道sozo、鎌倉umi cafe、池尻GRAPPA DI BASSANO etc. 企画作品展示
2012年 六本木「SAVOIR VIVRE」にて個展

某子供テレビ番組CD・DVDのジャケットイラスト、衣装デザイン・雑誌イラスト・Webイラスト・オダーメイドオブジェ・オーダーアクセサリー

活動紹介・コメント
基本的に子供達のやりたい事を出来る限りをモットーにやっております。
塗り絵、貼り絵も基本的にLIVEでやってます!このやり方を知ってる看護師さん方が、何でも好きなもの書いてくれるよ〜〜と言って下さるので…ごめんなさいと御断りする事もあるのですがiPhone片手に出来る限り書いてます!お陰様で子供の流行にも詳しくなり、絵の勉強にもなります。最近は本職の粘土の活動や、レジンアートもやってます。

湯浅 ゆう子

歌唱・サウンドディレクター 他

湯浅 祐子

16年間在籍した「ひばり児童合唱団」での歌唱経験や、幼稚園教諭二種免許取得を活かし、子供番組・音楽プロデューサー・ディレクター業を主に、キッズ関連のイベント企画や構成、MCや歌唱、作詞業等を行っている。
1999 年に担当していた作品『だんご3兄弟』がダブルミリオンの大ヒット。
CD「みんなで歌おう!こどものうたベスト」「いっしょに歌おう!えいごのうたベスト」では40曲のキッズソング。
「はいだしょうこ 童謡唱歌大全集シリーズ」では100曲の童謡唱歌。
CS で放送中の子供番組では100曲以上のキッズソング。
他多数のキッズソングをディレクション。
CM「文明堂カステラ」「SEIKO」「キリンレモン」他歌唱

活動紹介・コメント
(湯浅ゆう子・天野しょうた)
『お兄さんお姉さん』のコンビという特性を活かし、子供番組の歌や、合唱曲、ディズニーを始めとする混声のデュエットなど、私達自身が楽しんで歌える曲を、(時には振り付きで!)歌っています!!

平沢 ゆかり(Yukari Hirasawa)

声優/ナレーター/キャスター/ソプラノ 賢プロダクション所属(芸名 友川 まり)

平沢 ゆかり

賢プロ所属声優による絵本読み聞かせ広場「けんぱーく」メンバー

国立音大卒業
アミューズメントメディア総合学院・声優タレント研究科卒業
芸歴: TVドラマ出演 クイズ番組アシスタント バンドで学園祭
   イベントなど多数出演 アニメ・外画の吹きかえ 
   ラジオCM・テレビCMのナレーション
   ゲームのヒロインの声及び主題歌担当
パーソナリティー:
自由が丘FMインターネットテレビ「お元気ですか!自由が丘」
   「自由が丘まちかど情報局」FM SETAGAYA 「ラジオ ワンダーボックス」
舞台: 朗読劇「操守」出演
声楽: 音大在学中に阿部富美子、中村元子各氏に師事
現在、土田聡子氏に師事。北区滝野川会館のロビーコンサート出演

活動紹介・コメント
所属事務所の声優による読み聞かせ広場「けんけんぱーく」。絵本の読み聞かせ だけでなく、手遊び、歌、工作 など 子供たちが飽きない仕掛けを工夫しています。
いつも、数人で演じわけなどしていますが、SHJの活動では、 一人もしくは、同じく 「けんぱ」のメンバーでもある冨田泰代さんと二人で息ぴったりの掛け合いによる参加型読み聞かせの活動を行なっています。

坂本 和美(ぴーすけ)

絵本作家/絵詞家

坂本 和美

2008年07月 フェーマススクールズ クリエイティブアートコース イラストレーター専科入学。
2010年10月 絵本『“あい”ってなんだろう』を文芸社より出版。
2011年07月 フェーマススクールズ クリエイティブアートコース イラストレーター専科卒業。

活動紹介・コメント
私は魔法のチョーク【キットパス】を使って手形を取りデコレーションをして作品を作ってもらいながら、与えられる中で生きている子どもたちに選ぶ自由を提供しています。
赤ちゃんは手形足形を取った後、できるだけ作品をご家族に作って頂き、子どもの病気から離れて集中する時間を提供しています。

久我 遙平(よーへー)

大道芸人

久我  遙平

2011年7月より、パントマイム・マジック・ジャグリングを駆使し、大道芸人として活動開始。
都内・神奈川県を中心に路上でのパフォーマンスや地域のイベントに参加。
2012年8月に「神経内分泌腫瘍」という病気が発覚し、手術と約2ヶ月間の入院の末、退院。
リハビリ後、自身の大道芸活動の傍ら、自らが体験した長期入院の辛さやもどかしさなどから子供たちを少しでも開放できればとSHJの活動に参加。

山中 一徳(ヤマナカ イットク 朗読劇団“もっきんぽっと”)

ナレーター

山中 一徳

少年院、児童館、地域の子供会や小学校、また企業の支援で 絵本・紙芝居の口演、朗読公演などで活動している。
1981 東京アナウンスアカデミー
1986 俳協養成所15期

出演作品
TVナレーション
  NTV 「きょうの出来事」
  TBS 「道浪漫」手帖 「JNNニュースの森」
  ANB 「スーパーJチャンネル」「ニュースステーション」
  TX 「これが生死の分かれ道!自分で作ろう安心・安心・安全」「わっ!!つNEW」「夢踊るニューヨーク冬紀行」「ニュースEYE」
  読売TV 「日本の祭り」
  テレビ埼玉 「プロムナード川口」
  テレビユー福島 「福島発!超満足 特選バスツアー」
  CS 「パラケルススの科学レシピ」「ホースステーション」「食の科学レストラン」「北野誠のカタ破り!カタチ研究所」ほか

セルビデオ&DVD
「美しき日本の自然100選」「日本列島鉄道の旅10巻」ほか多数

活動紹介・コメント
メインは音楽紙芝居の公演です。
*山中一徳一人では・・・音楽紙芝居として、テープに音楽を仕込んで、子供から大人まで幅広く演じています。
*グループとしては・・・紙芝居ニュージカル隊「もっきんぽっと」の代表として活動。紙芝居・お話を、生音楽や歌などを取り入れて演じています。
対象は子供から大人まで幅広く。
メンバーは石橋和子(音楽ビアノ・歌)、石内幹子(バイオリン・歌)、そして、語りは金野恵子、松丸智子、私を含めて、計5人。
オリジナルの「紙芝居のうた」「いつもここにいるよ」は一人でも、グループでも、必ずう歌います。紙芝居は、みんなが参加して進めていく「参加型」とじっくり聴いて観ていただく「朗読型」の2種類です。

金野 恵子(コンノ ケイコ 朗読劇団“もっきんぽっと”)

俳優

声 アルト
特 技 小唄・端唄
経 歴  1981 文学座研究所20期
1982 俳協養成所10期
出演作品
テレビ CX 「愛・命ある限り」(レギュラー) 「板橋アダムス」(白川夫人 役)
ANB    「七人の女弁護士」「女捜査官」 「はぐれ刑事」(スナックのママ 役)
NHKBS 「南太平洋の大自然」(進行役とナレーション)「エンジョイライフ”なるほどペット通信”」( 進行役とナレーション)

舞台
「雪国」(東宝芸術座)
「 雨 」(こまつ座)
「越前竹人形」(地人会) 他多数

外画 CX 「ゴースト」(デミー・ムーア)
CS 「メルローズ・プレイス」(キンバリー 役)
ANB 「スピード」「ブラックジャック」
TX 「グラマラスハンター」(ヒロイン 役)「レネゲイド」(シャイアン 役)
NTV 「エア・アメリカ」(アリスン役)

松丸 智子(マツマル トモコ 朗読劇団“もっきんぽっと”)

ナレーター

声 メゾソプラノ〜アルト
特 技 端唄・三味線(千本流名取・千本夢丸)
新内(浄瑠璃)如月派名取・鶴賀喜代丸
書道(師範)

経 歴  1980 東京アナウンスアカデミー
1985 俳協

出演作品
TVナレーション
NHK 「日曜フォーラム」「金曜フォーラム」「ETV特集〜国宝大修理」「まるごと大全集/石原裕次郎」
NHK BS 「BS20年 テレビ、こう見ると世界がわかる」「20世紀の人物列伝」
NTV 「ドキュメント介助犬と生きる」「ドキュメントビスターレ・17才が見たネパール」
ANB 「報道ステーション」「総理訪朝特番」「ニュースステーション」「スーパーJチャンネル」
TX 金曜時代劇「お江戸吉原事件帖」「ニュースEYE」
新潟放送 「ドキュメント新潟」「良寛と貞心泥」(和歌)

IMAGICA TV 「歌謡ポップスチャンネル〜カラオケナビ」

水野 ぷりん

絵本画家、挿絵画家、イラストレーター

水野 ぷりん

1960年生まれ。武蔵野美術大学造形学部油絵科卒業。
日本文学、世界のおとぎ話の世界で、絵本の作画や児童書の挿絵で活躍。
主な作品に「きんいろのライオン」(すずき出版)「かさじぞう」(PHP研究所)
「体験!子ども寄席」(偕成社)「かえるのおんがえし」(世界文化社)
「おせちえほん」「たろうがいっぱい」(チャイルド社)
「アンモナイトの森で」(学研教育出版)などがある。

モンスターズ

立体造形作家

モンスターズ

佐々木優子  
福島大学教育学部卒。展覧会のキュレーションやPR。IT関係の会社勤務。モンスターズ代表。

朝倉弘平  
文化服装学院卒。絵描き。アーティスト。国連UNFPA「お母さんの命を守るキャンペーン」、JICA中国四川省のワークショップに講師として参加。モンスターズ鳥取支部担当。
http://www.asakurakouhei.comクリックすると別画面で表示されます。

本田翔子  
武蔵野美術大学卒。グラフィックデザイナー。モンスターズグラフィック担当。

活動紹介・コメント
「モンスターをつくろう!」
新聞紙とガムテープをつかって、自分だけのモンスターをつくって変身します。
新聞紙をビリビリにやぶったり、ぐしゃぐしゃに丸めたりするところからスタート。
はじめから、「これをつくろう」と計画がなくても大丈夫です。
自分だけのモンスターをつくって、変身してあそびます。

室園 久美

プログラムディレクター イラストレーター

室園 久美

広告ディレクターとして、ママや子どもをターゲットとしたCMやグラフィックを20年に渡り制作。2012年、絵本『ママ Mamiversary』主婦の友社を出版。同年、ジョイセフとコラボし、被災しながら出産した岩手・福島・宮城のママ1700名以上の赤ちゃんの1歳のお誕生日に『ママ』を含むサプライズプレゼントを送り、キッズデザイン賞 復興支援部門 特別賞を受賞。その後、子どもたちのお絵描きワークショップを行い、世界中の子どもたちの絵を散りばめたホワイトリボン自販機を制作。季節ごとの手芸ワークショップ開催など、多ジャンルに渡り、子どもたちに制作の場を提供。現在は小学校にて、ことば作りを中心とした授業を展開している。

活動紹介・コメント
手芸や工作など、子供たち自身が短時間で完成できるアイテムを提供する活動、または、子供やご両親の方々と会話をしながら、その子の好きなものや世界観を盛り込んで描いていくようなイラスト似顔絵を描く活動をしています。

川崎 まや

マリンバ奏者/パーカッショニスト

川崎まや

東京音楽大学附属高等学校を経て東京音楽大学にて打楽器、主にマリンバを専門に学ぶ。
演奏家、音楽教育、一般企業での職を経て、現在、障がい/高齢者領域の音楽療法、療育に従事。
・株式会社Leaf音楽療法センター 音楽療法士
・その他 東京近郊の施設での音楽療法
・障がい児 音楽療育ピアノレッスン
・その他 音楽療法的活動
在学中より打楽器が心身に与える影響について着目し、今日の音楽療法やドラムサークル活動に至っている。身近に困難を抱えた状況があった時期があり、一時は私自身も音楽から遠ざかったが、再び音・楽器・音楽に恵まれたことで音楽の尊さを再確認する。
音やリズムに乗せて子ども達、ご家族と、この恵みを分かち合えたらと思います。

村木 充

ジャズ/コントラバス奏者

村木 充

ジャズ演奏やヴォーカル伴奏だけでなく、弓を駆使したメロディアスな演奏で朗読や演劇にソリストとして数多く参加。
また’09年には障がい者自演演劇「僕はコトバ」を杉並演劇祭にて、’10年には障がい者参加型演劇「キセキのテトテ〜まほろ号の冒険〜」を制作上演。
現在は介護福祉士資格を取得し、障がいの方と共に作るパフォーマンスを製作、障がいへの理解と様々な身体条件の方への自己表現の機会を設けている。
また、ユニット「SoulKaTett」を主催し、映像や言葉、ダンスやパントマイムなど様々なジャンルのアーチストとコラボレーションにて都内を中心に活躍。

活動紹介・コメント
(トッテカルーソ)
朗読成瀬安澄、コントラバス村木からなる朗読ユニット。
朗読に、コントラバスと共に子ども達にキッチン雑貨やパーカッション小物を使ってもらい伴奏をつけてもらい楽しい朗読を一緒に作っています。
プロジェクターで映像を見ながら朗読を聞いたり、パーカッションを自作してもらうこともしています。

天野 翔太(あまのしょうた)

俳優・MC

天野 翔太

2012 年より CS 放送の子供番組にレギュラー出演。
現在も舞台、ミュージカル、落語、大手テーマパークのショー、MC など様々なジャンルで活動している。

舞台・ミュージカル
「フクロウガスム」池袋シアターグリーン
ミュージカル「フロッグとトード」KAAT 神奈川池袋劇場
ミュージカル「ジパング青春記」シアター1010


CD:
決定盤みんなで歌おう!こどものうたベスト

活動紹介・コメント
(湯浅ゆう子・天野しょうた)
『お兄さんお姉さん』のコンビという特性を活かし、子供番組の歌や、合唱曲、ディズニーを始めとする混声のデュエットなど、私達自身が楽しんで歌える曲を、(時には振り付きで!)歌っています!!

成瀬安澄

朗読家

成瀬安澄

音楽やダンスなどとのコラボレーションなどを楽しむうちに一人でもコラボをしたくなり、絵本読み聞かせにオカリナやフルートなどを取り入れることに挑戦中。
SHJの活動では、コントラバス村木氏と、音楽と言葉のコラボレーション、 絵本読み聞かせ、オカリナやフルートを使った絵本読み聞かせをします。

活動紹介・コメント
(トッテカルーソ)
朗読成瀬安澄、コントラバス村木からなる朗読ユニット。
朗読に、コントラバスと共に子ども達にキッチン雑貨やパーカッション小物を使ってもらい伴奏をつけてもらい楽しい朗読を一緒に作っています。
プロジェクターで映像を見ながら朗読を聞いたり、パーカッションを自作してもらうこともしています。

Satoko & Friends

シンガーソングライター

Satoko & Friends

Satoko  
大阪芸術大学音楽学科作曲専攻卒業。
大阪府堺市出身。東京都西東京市在住 。
2005年、突然に白血病と子宮頚がんの宣告を受け、絶望のなかで歌「宮古の風」がうまれてくる。
自身の音楽活動では作・編曲も担当しジャンルを問わず演奏している。
オリジナル曲とボサノバのギター弾き語りで全国で演奏活動を続けていくうちに短期間で圧倒的な回復を遂げた。
生命力溢れる歌声と美しいメロディ、関西人ならではの明るいキャラクターで、多くの人に感動と勇気を与え、「魂を揺さぶられる」「自然と元気になる」と評判になる。
これまでに「ミュージックコンベンションin宮古島」「リレーフォーライフジャパン」・「震災復興支援コンサート」等のチャリティコンサートの出演経験も豊富に。
2012年、音楽団体「カフェ フェリシダージ」を設立。
全国の病院や医療施設、学校、図書館、カフェ、寺院等、あらゆる場所に応じて、地元の人々と一緒に作る参加型ワークショップ&コンサートを展開中。
2015年6月、自ら社会問題に取り組む一人の市民として「新市民伝」(講談社エディトリアル刊)に活動が掲載される。
ピアニストとしても活躍中で、ブラジルの巨匠ギタリスト・ジョアンリラ来日公演に抜擢。2014年、2015年とツアーに参加。
これまでに3枚のCDを発売。


Satoko & Friends

かおり  
横浜市出身。
先天性の心臓病で生まれたため、自身もこれまでに数回の手術と入院生活をした経験を持つ。検査や手術といった痛い思いや、病院生活や日常生活での嬉しかったこと、悲しかったことや、両親や姉弟への感謝の思いは、自身の原体験となっている。
いつもこころの拠りどころとなっていたのは音楽であり、それは今でも変わらない。その音楽をみんなと一緒に楽しむことが、何よりも好き。

活動紹介・コメント
(Satoko with Friends)
ギターでブラジルのボサノヴァ〜サンバを演奏し、大人も子供も一緒にシェーカーを振り、身体を揺らします。童謡や日本の歌、トークも全部混ぜた即興弾き語りをします。ギターに触ったり、保護者の方に飛び入りで弾いてもらって一緒にセッションすることも。人数が増えると弦楽器「真琴」にも触れてもらったり、賑やかにサンバリズム遊びもします。

近藤 麻智子

アナウンサー/絵本セラピスト

近藤 麻智子

2003年〜札幌テレビアナウンサー、2009年〜新潟総合テレビアナウンサー兼報道記者を経て、2011年〜ニチエンプロダクションに所属。
アナウンサーとして活動する傍ら、小児病棟での絵本の読み合い活動を始める。
TOKYO MXでは、ニュースキャスターを務めながら絵本特集なども企画。

大人向けの絵本セラピーのワークショップ『絵本のち晴れ』主宰。
親子向けの絵本とヨガのワークショップ『絵本ヨガ』主宰。

・絵本セラピスト協会 絵本セラピスト
・NPO法人「絵本で子育て」センター 絵本講師
・国立青少年教育振興機構 絵本専門士委員会 絵本専門士

入院している子どもたちやそのご家族と、絵本を通して、笑顔いっぱいのあたたかな時間を過ごせますように。

近藤 多英子

二胡奏者

近藤 多英子

神戸出身。5歳からピアノをはじめる。
中学、高校では合唱コンクールのピアノ伴奏と音楽部に所属し、フルートを担当。
プロ演奏家、ウェイウェイ ウー先生に師事。
毎年のニ胡オーケストラコンサート、地元の祭り、障害者の団体へのチャリティーコンサート、中国杭州や上海でのイベントで演奏経験を積む。
講師養成講座を2014年に修了。


活動紹介・コメント
二胡奏者・講師をしております。二胡は女性の声のような音色で、ディズニーやジブリの曲を演奏し、子供たちやご家族が一緒に歌ってくれたりします。子供たちに楽器を触って、音を自分でだしてもらうとお腹に伝わる音の振動にびっくりしたり子供らしい笑顔になるのを見ると私も癒されます。

森 英記

音楽家 / ジャズサックス演奏

森 英記

メルティングキスのバンドリーダー
ジャズのスタンダード曲やオリジナル曲をテナーサックスで演奏しています。


米元 美彦

ドラムス&パーカッション奏者

米本 美彦

千葉県出身。
ブルースを中心に様々なジャンルのアーティストと競演。
(B.B.Mo-Franckアフリカジャンベ/金城賢沖縄三線/紺谷秀和津軽三味線/佐野まりチャランゴetc)
現在は竹田和夫トリオ/中村翔 等で活動。


天羽 ひさ子

ペーパークラフト

天羽 ひさ子

出版社で幼児書、保育書の編集を担当。その後フリーで商品企画、編集の仕事をしています。
現在はオリジナル・トイのサイトショップを運営。
併せてペーパークラフトもいろいろ作っていて、地域の児童館や親子サークルでクラフト教室を開いています。
ペーパークラフトはショップサイト内「ばりばりくんROOM」でダウンロードできますので、ぜひ覗いてみてください。

活動紹介・コメント
子ども向けの本の編集、造形活動、商品プランニングの仕事の中で蓄積したペーパークラフトを、紹介しています。お子さんに人気があるのは、くるくるっと絵が変わる「かわり絵」。原型は江戸時代の紙からくりです。その他動く紙おもちゃやパズルなど、これからも作って遊べるものを増やしていきたいと思っています。

藤江 智美(もみちゃん)

DECOクレイクラフトアカデミー認定講師

藤江 智美

家族に病気や不幸があり、とても落ち込んでいた時に偶然出会ったクレイ(粘土)クラフト。
ソフトクレイのふわふわでマシュマロのような感触と、
不器用な私の手からも作品が生み出せる達成感を得て、
気持ちが前向きになり師範資格取得。 現在、上級師範尾崎薫氏に師事。

所属している教室作品展に向けてスキルアップレッスンを重ねながら、
不定期でクレイクラフトレッスン・親子レッスン・キッズレッスンをしております。
みんなの心が満たされる魔法のクレイクラフトです。

活動紹介・コメント
ソフトクレイ(粘土)を使って、季節を感じられる簡単な作品を子供たちと一緒に作り楽しんでいます。白いクレイに色付きクレイを混ぜて色作りから始めます。色や形、作品ができた時の達成感や喜びで、子供たちはもちろん、一緒に過ごす人みんなが笑顔になる活動をしています。

川島 昭恵

語り

川島 昭恵

東京生まれ 語り部
6歳の時、おたふく風邪から髄膜炎を併発し、視力を失う。
東京教育大学(現、筑波大学)付属盲学校で小中高と学ぶ。
早稲田大学第二文学部卒業。
情報処理会社にプログラマーとして努めるが、かねてからの思いを叶えてプロの「語り部」となり、現在に至る。
映画『津軽』に出演。1993年、第1回わたぼうし語り部コンクールで入選。
1999年、劇団『ふあんはうす』の『風に吹かれて』の主役。
表現集団夢云空(ムンク)で講演活動。ルパン文芸会員。
共著で「面白きこともなき世を面白く」に出筆。NHK-BS、ラジオ等に出演多数。
映画『ゆずり葉』の吹き替え出演。西荻窪ライブハウス『音や金時』で月1回語りライブを開催。
フリースクール、ハンセン病療養施設等の傾聴ボランティアを経験。

語り部としての思い
幼いころに絵を描くことが大好きだった私ですが、今は語りと出会い、
心に絵を描くことができます。画用紙やクレヨンは要りません。
心の画用紙に耳から聞こえる言葉でいろんな風景をご一緒に楽しめたら嬉しいです。

活動紹介・コメント
私は点字を読みながら物語を一緒に楽しんでいます。小さい子とは、点字付きの絵本で楽しんでいます。点字に興味を持ってくれる子が多く嬉しくなります。
点字キッドを使い、五十音表を見ながら、熱心に自分や家族の名前を書いてくれる子が多くいらっしゃいます。小さい子は点字のぶつぶつと打つ感触をとても喜んでくれています。

冨田 泰代

声優

冨田 泰代

賢プロ所属声優による絵本読み聞かせ広場「けんけんぱーく」メンバー
会社勤めを経て声優になる
おもちゃインストラクターの資格も持つ

〈アニメ〉
・ロボカーポリー
スプーキー役
・ヘンリーハグルモンスター
デンゼル役
・アルティメットスパイダーマン
スクイレルガール役

〈吹き替え〉
・オレのことすきでしょ
チャボウン役
・映画シンデレラ
ジャクリーン役

活動紹介・コメント
絵本の読み聞かせや紙芝居、手遊び歌などを、平沢ゆかりさんと一緒に活動しています。
ただ読むのではなく、子供たちも一緒に参加する参加型をとっています。クイズをやったり、手遊び歌は一緒に作ったり、子供たちとのコミュニケーションを大切にしています。
高橋紀子さんとは、お話と歌の会。お話を読んだ後、それに関連した歌を一緒に歌っています。

高橋 紀子

ボーカリスト

高橋 紀子

埼玉県出身。
15歳からボーカル教室に通い、Pops、Rock、R&B、Gospel、Classicなと他ジャンルの歌を学ぶ。
ESPミュージカルアカデミーヴォーカルコースをへて、女性デュオでCDをリリース。
またライブハウス、イベントなど多数のライブに出演。
2009年1月より横浜市内にあるボーカル教室で10年間インストラクター職を経験。
毎日がんばっているお子さん、親御さん、ご家族に少しでもホッとできる時間を届けられる様、1曲1曲心を込めて歌わさせて頂きます。

活動紹介・コメント
日赤医療センターでピアノ弾き語りライブ、絵本の歌い聞かせ、簡単な絵本の読み聞かせをさせて頂いています。0才〜5才位の小さいお子さんが多いので、アンパンマン、スタジオジブリ、ディズニー、童謡曲中心です。絵本は音に関係するものや、絵と童謡曲の歌詞が一緒に楽しめるものを選んでいます。

下村 まみ子

新手芸「プチ・ウィーブ」、ペーパークラフト

下村 まみ子

母や叔母たちが縫物や編み物をする姿を見て育った私は、子どもの頃から、手芸大好き少女でした。
自分が母親になってからは、ますます手作りの機会が増え、通園バックやドールハウス、
親子でペアルックなんかも楽しみました。
さてそんな楽しいハンドメイドライフを送る私に、ある日、神さまからとびきりのプレゼントが!
<ストローを使って織物ができる>ことを思いつき、申請をすると、なんとあっさり特許がとれたんです。
そこで、私はこの新しい手芸に「プチ・ウィーブ」(小さな織物)と名付け、
自分は「プチ・ウィーブの使者:まぁみぃ」として世界中に広げる活動を始めました。
キラキラした瞳の子ども達にこそ 、ぜひ触れてみて欲しい手軽で楽しい手芸なのです。
子ども達と近しくするために、私は保育士の資格を取り、保育園や児童館などで勤務した経験もあります。
本格的な「機織り」は高価で高度で子ども達にとっては敷居が高いかもしれません、
そんな織物が、なんと、身近なストローでできてしまうオドロキ!!
見ているだけでも楽しい手芸です。
たった1本の紐が、コースターやアクセサリー、リースなんかに大変身!
いつでもどこでも自由な発想で楽しめる「プチ・ウィーブ」の世界をぜひ、私「まぁみぃ」と一緒に
楽しみましょう♪

<略歴>
1961年 岐阜県生まれ
2006年 プチ・ウィーブ特許取得
2007年〜2008年
  展示会、講習会、ツール開発
作品・キット販売等
2009年 東京へ転居
2009年〜2010年
イベント出展、PR活動
カルチャーセンター講師など
2012年 保育士資格取得
 

Street Entertainer RYU

ジャグリング、手品、コメディパフォーマー

Street Entertainer RYU

横浜を中心に全国各地、世界各国で活動中。
路上や商業施設などで活動する傍ら、パフォーマンスの持つ新しい可能性を模索中。


東京都ヘブンアーティスト コベントガーデン登録パフォーマー(ロンドン)
PF-FLYERS PV出演
キリン一番搾り横浜づくりCM出演

マサトモジャ

マジック、クラウン、コメディ

マサトモジャ

赤い鼻にトレンチコート姿のストリートマジシャン。
独特のリズムと空気、絶妙な間合いで、お客様をグイグイとトリッキーな世界に引き込んでいく。

全国各地の大道芸フェスティバルに出演。
東京都ヘブンアーティスト。沖縄県出身。

品川 泉「歌舞狸家イズミン」

かぶりものストーリーテラー(オリジナル落語/読み聞かせ)

品川泉

子育てに奮闘しながら、某出版社にて幼児向け教材の編集に携わる。
その傍ら、母として編集者としてのネットワークを生かし、 作家や画家、デザイナーなどを講師に迎えたワークショップや、
自身の得意分野である、かぶりものを生かした読み聞かせイベントの企画プロデュースを行う。
怪しいアフロの芸人、「どろぼうがっこう」のくまさか先生などなど、
絵本の世界から飛び出す奇想天外なキャラクターで見る者をあっと驚かせるのが得意技。

子どもの笑顔は大人を笑顔にする。笑顔の子どもが増え、
将来大人になることが楽しみになるようなイベントを心がけている。

越智 伸明

陶芸家

越智伸明

1990 東京学芸大学美術科卒業
1995 陶芸家佐伯守美氏に師事
2000 企画展(GOOD HOUSE/ロンドン)
2003 テーブルウェアフェスティバル全国秀作作家コーナー出品
2004 クノールカップスープCM用オリジナルカップ制作
RISTORANTE SADLER プレート制作(ミラノ)
2005 ワークショップ『陶芸家 越智伸明とこどもたち』
2006 『陶芸家 越智伸明とこどもたち』展(山梨県立美術館)
2008 企画展(ニューヨークタカシマヤ/ニューヨーク)
2010 瀬戸内国際芸術祭出品
2012 富士の国やまなし国民文化祭ワークショップ講師

   他 個展・ワークショップ・講演等 多数

say photography

フォトグラファー

say photography

十数年、家族写真の撮影に携わってきました。
あたたかさ、におい、感触を大切に、写真を撮っています。
ご自宅やお気に入りの場所に赴いて撮影しています。
自身の闘病経験から、
入院中のお子さんたちの存在を知り、
何かに一生懸命だったり、夢中だったり、そんな瞬間をみなさまにお届けできたらと活動をはじめました。
よろしくお願いします。

活動紹介・コメント
病棟写真館の企画で参加させていただいています。
他のアーティストさんが活動されている最中に、活動を楽しんでいるお子さんや親子のお写真を撮影して、それぞれのご一家にお届けしてゆきたいと思っています。
あたたかさや、活動を通しての生き生きさをつかまえて行ければと思っています。

ポール(松川ポール)

大道芸パフォーマー

ポール(松川ポール)

Performance ART・人と人とを繋ぐコンサルタント
エンターテイメントのマネージメント派遣・演出・企画
各種イベント 結婚式の余興・司会 講演会 大道芸

笑顔と楽しいことが大好きな 日本通で陽気な外国人
パフォーマーが3MMの一輪車の上で痛快な技(ジャグリング)とトークで活動中!
沢山の人を楽しませます。

経歴
横浜大道芸 公式パフォーマー
名古屋 ポップアップアーティスト
仙台 まちくるパフォーマー
オーストラリア スペシャルバスキングライセンス

徳島はっちー

ジャグリング/パントマイム/クラウンパーフォーマー

徳島はっちー

1999年よりジャグリング、2008年よりパントマイムとクラウン芸を始め、2011年からミュージカルスクールにて芝居などを学ぶ。
また、パフォーマンス活動と並行して専門学校にて福祉を学び、2013年には介護福祉士資格取得。
現在も現役の職員とパフォーマーとの二足のわらじで活動中。
最近は日本舞踊や合気道などを学びつつ専ら既存の芸との融合、独自の型の構築を図っている。

  ◎大阪パフォーマーライセンス制度認定パフォーマー

活動紹介・コメント
ジャグリング、パントマイム、クラウン、バルーンアートなどを使いながら、複数人の場ではショー形式で個室では会話と少しの技術で…という感じで行っています。何をするか、どういう話をするかは当日その瞬間瞬間で子どもたちのキャラクターや反応に合わせて変わっています。

バルーンアーティスト 瞳

バルーンアーティスト

バルーンアーティスト瞳

細長い風船が 自由自在 お花や動物・いろいろな形に変身する不思議な世界。
伊豆に「アトリエ バルーン ステッキ」という 風船工房を構え、
静岡県東部を中心に、お祭りや 保育園・老人ホームなどで
パフォーマンスや教室を行い 幅広い世代に風船の楽しさを伝えています。

自分自身 風船に出会って はじめて自信が持てるようになり
心も体も豊かになっていくのを感じました。
自分を好きになること・人を楽しませることが最高の喜びだということに気づいたとき
風船をやめられなくなっていました。

この風船の魔法を 今度はお子様たちといっしょに経験して
笑顔あふれる世界をつくっていきたいと思います。

活動紹介・コメント
細長い風船を使ったアートでパフォーマンスをしています。こちらでは主にワークショップを中心にみんなでいっしょに作ることの楽しさを伝えたいと思っています。
体験することで 自信がついたり お友達ができたりカラフルな風船で 気持ちも明るく周りの世界をどんどん広げていってほしいです。

廣田 啓介

楽器(ギター、打楽器)、作曲(DTM)、作詞、編曲

廣田啓介

15歳〜25歳:エレキギターで、ロック、ブルース、ジャズを演奏、作曲を始める。

25歳〜30歳:ブラジル音楽に目覚め、ガットギター、打楽器(パンデイロ)を始める。民族音楽(アラブ、スペイン、トルコ、インドネシアなど)に興味をもつ。プロギタリストを目指し、西山HANK文翁氏に師事。また、某音楽専門学校にてギター講師を勤める。

30歳〜35歳:浅草サンバカーニバルへへの参加を始める。日本在住のフランシスシウバ氏にブラジル音楽の全て(素晴らしさ、多様性、リズムなど)を師事。

35歳〜40歳:ブラジル音楽(サンバ、ショーロ)で主に使用される7弦ギターを阿部浩二氏に師事。ブラジルに音楽武者修行の旅で、パンデイロの神様ジョルジーノドパンデイロ氏に師事。

40歳〜現在:日本のサンバチームのパレード用楽曲(サンバジエンヘード)の作曲を8曲程手がける。仲見世バルバロスというチームに在籍し、浅草サンバカーニバルに出演する。ギター演奏者(6弦、7弦、音楽理論、講師)、打楽器演奏者(パンデイロ、サンバ楽器アンサンブル、講師)として日本各地で活動。高齢者施設にて「大人のサンバ」という団体名で演奏活動を展開中(実績多数)。

ギター、打楽器、コミュニケーションを大切に、自分だからこそ出来る活動を行いたいです。

活動紹介・コメント
(Satoko with Friends)
ギターでブラジルのボサノヴァ〜サンバを演奏し、大人も子供も一緒にシェーカーを振り、身体を揺らします。童謡や日本の歌、トークも全部混ぜた即興弾き語りをします。ギターに触ったり、保護者の方に飛び入りで弾いてもらって一緒にセッションすることも。人数が増えると弦楽器「真琴」にも触れてもらったり、賑やかにサンバリズム遊びもします。

三輪 ゆうこ

美術家、表現アートセラピーファシリテーター

三輪ゆうこ

東京藝術大学油画科卒
PCA表現アートセラピーCertificate Program 修了

生家は江戸川区小岩の銭湯、絵画、粘土の造形作品、日常食器の製作
自身のグループ展や個展、子ども、親子のアトリエ、成人の絵画教室
保健センター、福祉施設、教育相談施設、高齢者施設にてアートセラピー

板橋区にて「アトリエ蓮根庵」主宰

久末 冴子

アート&歌

久末冴子

5月12日生まれ 神奈川県川崎市生まれ
美術大学卒業後、5年間、渋谷区の市民ミュージカルサークルに参加。
その後一旦夢を諦め、デザインをしながら、過ごす。
歌や絵を諦めきれず、また、友人からの後押しもあり、諦めかけていた夢を再開する。

2013年頃より、本格的に、歌と、絵を描くことはじめ、2014年には、グループ展に3回参加し、絵に囲まれながらのミニコンサート、11月にはソロコンサートを開く。
絵と歌を活かし、子育て支援施設のイベントで、子供達の前で歌うなどもしている。
現在、歌う絵描き屋さんとして、活動中。
歌で、今、私たちが住む世界が少しでも、優しく、明るく、争いのない世界にすること♪
2017年に自主制作でCDぬくもりを発売。

平原 謙吾

ギター/歌

平原謙吾

東京生まれ、東京育ちの素朴なシンガーソングライター
フレンチレストランで働いていた経験を活かし、東京で平原食堂と銘打った料理と音楽のイベントを開催し、関西や東北のイベントにも多数平原食堂として出店もしている。

歌と料理と笑顔をもっとーに元気に活動中!

coo

coo

14歳から劇団に入り、10代はミュージカルなど出演。
20代、カバーやアニメソングなど経験後、2001年にビクターからオリジナル 青い赤 でデビュー。
coo(くー)という名前で現在まで活動を続ける。
フリーになってからは、目黒区福祉課に登録し、老人ホームや施設など回ったり、
最近ではお寺にて奉納ライブ、また庄野真代さんらと国境なき楽団のプロジェクトに参加している。
童謡〜唱歌〜オールディーズまでなんでも歌います。

ぴのこ

クラウン

ぴのこ

【内容】 ・サウンドコメディ ・ジャグリング ・マジック ・バルーン
【ライセンス】 ・浅草パフォーマンスプレイス ・KOTO 街かどアーティスト ・横浜ユーラシア文化館 ・亀有パフォーマンスパーク
【出演歴】
・亀有大道芸フェスティバル ・横浜ユーラシア文化館 開館祭 ・葛飾区産業フェア
・小田原城 北条五代祭り ・富士川クラフトパーク わんぱく祭り ・伊豆/下田 黒船祭り
アニメのような効果音をまとい、不思議な空間を作り出す ほのぼのパフォーマンスをお楽しみください。
他、福祉施設などで活動をしています。

佐山 雅美

指で描く癒しのパステルアート

佐山 雅美

神奈川県厚木市でアトリエ&サロン「Sundara Surya〜りすの丘〜」主宰。
パステルアート講師とアーティスト活動をしています。
私は自分も遺伝性の難病を抱えている患者の立場から、「医療とアートとヒーリングの融合」の実現を目指し、アートを通して患者さんや家族の方々の心の笑顔が増え、治療の合間に絵を見られるアートの癒しの空間や院内でアートを楽しめる機会がある病院が今後増える事を願い活動をしています。
病院での時間は不安な事もあるかもしれませんが、少しでも心が癒せ、勇気や元気などを与えられ、楽しい心の笑顔が増えるお手伝いをさせていただけたらと思っています。
現在は、病院内での絵の展示活動・院内でのアートイベント・色々な施設でのアート活動をしております。

アーティストとしては、ギャラリーでの個展や、ギャラリー主催の展示会に毎年数回出展し、全国公募展にも出展し、皆さんの心に響く作品作りをする為に制作活動をしています。

アメブロ: http://ameblo.jp/happiness-haiji/
ホームページ: http://risunooka.com

活動紹介・コメント
パステルアートは、ハードパステルを粉にして指で描くアートです。
指で描く感触を楽しんでもらいたいです。
指でパステルの粉や画用紙の感触・そして目で色彩を感じなが脳の刺激にもなり、楽しみながら心も癒されるパステルアートを体験して欲しいです♪
皆さん、一緒に指で描く癒しのパステルアートを楽しみましょう♪

長久保 さとこ

アナウンサー/編み物作家

長久保 さとこ

福島県福島市出身
日本女子大学理II学科卒業後、 福島テレビにて5年間アナウンサーをした後、フリーとなる。
現在もセントフォースに所属し活動中。

編み物は6歳の頃祖母から教わる。
日本手芸普及協会 手編み指導員・準師範
オンラインショップ・ワークショップの活動も続けている。
東日本大震災ののち、早稲田大学大学院 人間科学研究科入学「手芸と心理学」について研究する。
30代からは特にヨーロッパの糸や技法に魅了され、年に数回渡英している。

歌うことも好きでライヴに参加などもしている。

絵本を読んだり歌ったり、毛糸を使って遊んだり‥‥モノが出来上がっていく楽しさを知ってもらえたら嬉しいです。

Blog : tricot' the' 〜トリコテ〜 https://ameblo.jp/tricot-the/
Instagram : satoko.tricot _the

せきの まりこ

自分を表現する子どもを音楽で育てる「音楽発達心理士®」

せきの まりこ

10年間、音楽教室講師を経験したあと ひとり一人の音楽センスを引き出すピアノ教室「PIANO WANピアノ ワン」(旧 CMS子どもと大人のための音楽室)を開設してから20年以上指導を続けています。
その間、複数の大学等で児童学を学び、日本医療心理学院で心身医学を修め、日本女子大学家政学研究科児童学専攻で創造的音楽教育を研究したあと、単位取得して退学しました。
主な活動はピアノ指導ですが、幼稚園教諭や大学で音楽理論非常勤助手や障がい児を含む子どもの家庭教師など、音楽教育と保育や学習指導の経験もしました。
主な資格は幼稚園教諭、小学校教諭1種免許、日本心理学会認定心理士、交流分析士などを取得しました。
現在は個人ピアノ指導に加えて、2016年に一般社団法人音楽発達サポート協会を設立し、個別音楽発達相談と発達支援を目的としたピアノレッスン「親子のコミュニケーション力を育てる音楽遊び」と音楽発達心理士®養成事業を行っています。

笹間 貴子

リトミック

笹間 貴子

幼稚園と保育園などで乳幼児教育関係に携わり退職。現在、教会のオルガニストとして活動、また年一度リトミックの会を行っている。

Izaura (イザウラ)

ボサノバ・ジャズ

Izaura (イザウラ)

仙台市出身。ピアノやバンドを経験し、学生時代から、歌いはじめる。社会人でボサノヴァを歌いはじめ、ギターのガロート川村と仙台を中心に活動。ポルトガル語を大槻ヴァレリア氏に、発声をテノールの松尾英章氏に、パーカッションを齋藤寛氏に学ぶ。その歌声は、凛とした美しさが魅力である。2014年に仙台から東京に転居し、現在は千葉県松戸市を拠点に活動している。一児の母。また2017年8月、初めてブラジルに単独で渡航し、生きたブラジルの人々や音楽に触れる。

主な共演者や作品としては、2010年、ノブ吉田とファーストアルバム「Tardinha」で日本語のボサノヴァを発表。横浜や東京でも活動を広げ、ギタリスト木村純、ジャズピアニストJonathan Katz、尺八BruceHuebner、クラシックギター松田弦、ジャズピアノ中村真など、さまざまなジャンルのミュージシャンとも多数共演。塩竈のポップスオーケストラとの共演では、ミュージカル音楽や演歌にも挑戦。仙台の能舞台で、ジャズ&弦楽四重奏のコンサートに歌として参加。

2011年、ギターの菅野拓也とオリジナル曲のアルバム「素朴で美しいもの」で日本語のオリジナル曲を発表。その後、ノーボーダーな音楽性をもつ「森のもの舎クラブバンド」を結成。ボサノヴァと並行して、作詞やオリジナル楽曲の制作と演奏にも力を入れる。オリジナル「風花こんこ」は、2012年、復興の歌として合唱曲としても歌われ、独唱コンクールの課題曲にも採用された。またコンピレーショアルバム「we are all one」ではテーマに沿って、オリジナル曲で3枚に参加。「森のもの舎クラブバンド」では、これまで2枚を発表し、現在3枚目のアルバムを制作中。

2016年より、にはたづみプロジェクト主催の「魚津ミュージックキャンプ」の運営にもかかわり、音楽、アート、ダンスなど、多ジャンルの芸術を学びつつ、社会的な活動にも積極的に参加している。
(連絡先)izauramusica@gmail.com
● izauraブログhttp://ameblo.jp/izaura/
● My Spacehttp://www.myspace.com/izaurami(こちらで歌が聴けます)

板垣 武志

ギタリスト

板垣武志

東京都品川区出身
中学生時よりクラシックギターを独学にて始め、中学生からバンド活動を始める。高校生の時からモダンジャズに興味を持ち、プレイを始める。大学ビッグバンドを経て、10数年、諸田富男(dr)バンド等、ジャズコンボでのライブ活動を行う。
その後、音楽を始めた当初から興味を持っていたブラジル音楽を深めるため、横浜のエスコーラ・ヂ・サンバ・サウーヂに参加。ブラジル音楽のギタリストとして活動を始める。
横浜のエスコーラ・ヂ・サンバ「サウーヂ」のギタリストとして活動、MPBバンド「プラト・ド・ヂア」を結成、活動後、石山和男(vo)とのサンバユニット「イタ・イ・カズー」のギタリストとして、東京、横浜を中心として、仙台、大阪、宮崎、鹿児島、沖縄等全国的にライブ活動を行なう。
同時に各種のサンバ、ボサノバのライブ、セッション等で活動。
現在は、ソロギターでのライブ、石井幸枝(fl)・鈴木厚志(p)とのトリオ「シラフサウダーヂ」、昭和歌謡のアレンジ・伴奏、千葉トシユキ(ts,ss)・西川勲(b)とのジャズトリオ、サンバセッションバンド「BANDA CANTINA」、青木タイセイ(tb、鍵盤ハーモニカetc)・坪根剛介(per)等の活動を行っている。
沖縄、八重山に特別な愛着があり、八重山諸島・鳩間島にブラジル音楽を持ち込んで以来、沖縄、八重山でのライブ活動をライフワークの一つと考えている。現在は出演13回を数える鳩間島音楽祭を始めとして、石垣市、竹富町、沖縄県内各地でもライブ活動を行っている。
また、諸田富男(dr)とのジャズライブの活動も継続している。
2007年6月1日 ソロアルバム「旅の終わり」を発表。
ホームページはhttp://www.itarashiki.com/

保科 琢音

絵本、紙芝居、落語

保科 琢音

絵本作家。紙芝居作家。
公立図書館に10年勤める。
2013年 絵本「あっかんべー」出版。
絵本や紙芝居の創作だけでなく「読絵ん会(どくえんかい)」という名の読み笑わせ口演を精力的に行っている。口演場所は計500ヵ所以上。
2017年ベトナムホーチミンの幼稚園にて口演。
横浜市神奈川区にて開放している、赤ちゃんとお母さんが集える広場「おかげさま亭」プロデューサー。
Webサイト「ヨコハマNOW」にてコラムを連載。

また、絵書家筆之輔(えかきやふでのすけ)の芸名で落語家としても活動。
神奈川県を中心に落語会や落語イベントを開催。
横浜市内の小学校にて落語の授業を数多く担当。
2017年3月小学生60名が出演した「大黒寄席」プロデュース開催。
父親と子ども達による演芸クラブ「背中の集い」企画代表。
毎月定例の落語会として横浜市保土ヶ谷区の「しばた。寄席」地域情報紙「タウンニュース」にて落語こらむを連載。

2018年 国際交流基金アジア市民交流プログラム助成を受け、ベトナム・ホーチミンでの活動を開始。

すずきまどか

サイエンスパフォーマー/かがくママ 保育士

すずきまどか

東京都出身。
美術系大学在学中から都内科学館で、ある科学者のボランティアを始める。
科学者の傍らで科学に触れ、その面白さにすっかり夢中に。
その後、助手としての実験開発のサポート等の後、
都内の科学館にて展示室ワークショップコーナーの講師を務める。

現在は「科学の楽しさ」や「知る喜び」を伝える、
フリーの「かがくママ」として全国で実験ショーおよび実験教室に出演中。

これまでの実験ショー述べ回数は10000回以上!
訪問先は全国100ヶ所を超えています。

一般社団法人樫尾俊雄記念財団主催「カシオ・ワンダーキッズ発明アイディアコンテスト」
審査員

□実験ショー・実験教室・ワークショップ 実績□(抜粋)

・科学技術館 各展示室実験コーナー演示担当
・親子サイエンス教室・スクールサイエンス(東北電力)
・親子サイエンスツアー(オリオンビール)
・おもしろ科学館inみずなみ(中部経済産業局)
・ジュニアサイエンスアカデミー(西日本工業大学)
・SCCファミリーデー(三井不動産株式会社)
・電気の史料館(東京電力)
・ムシテックワールド(福島県須賀川市)
・富士見市立ふじみ野小学校(埼玉県)
・ワンダーミュージアム(沖縄県沖縄市)
・名古屋市立科学館(愛知県)
・北陸先端科学技術大学院大学 一日大学院2016・2017(石川県)
・三菱みなとみらい技術館(神奈川県横浜市)
・山形県山形市立第一小学校(山形県)
・あきたエコ&リサイクルフェスティバル(秋田県)
その他多数

美優

役者、歌手

美優

フリーランスでクリニックを中心に超音波検査の仕事をしながら役者、ボーカリストをしています。病院での仕事するなかで心のありようがとても大切だと感じ、2010年からヘルスカウンセリング学会に所属し現在上級カウンセラーの資格を持っています。

音楽や語り、演劇を通じて沢山の方が幸せな気持ちになれたらという思いでライブ活動をtrymyuというユニットや個人でやっています。

藤原 友子

日本画  臨床美術士

藤原 友子

京都府出身。美大では日本画、模写を専攻し主に仏画を制作。
卒業後は、西陣織の帯の図案やイラストなどを描く。
小学生アート教室、児童発達支援事業所などで、講師をしています。

どら

紙芝居・絵本

どら

1969年生 横浜市出身
サラリーマン稼業のかたわら、2013年よりアースデイ・お祭り・児童施設で紙芝居・絵本を本格的に演じるようになりました。
見る側にも体が動く範囲で物語に参加してもらい、笑顔になってもらうことを心がけています。

丸山知香子

絵本読み聞かせ・紙芝居

丸山知香子

(社)JAPAN絵本読み聞かせ協会認定
絵本読み聞かせマイスター®を取得後、保育園などで複数のお話し会を開催。
ゆうさんの紙芝居パフォーマンスメンバーとして活動。保育園や幼稚園、児童館で公演をしています。
チッチとリリィの絵本パフォーマンスショーを主催。地域の子どもたちに笑顔を届ける活動をしています。
サウンドアクトとマジック、手遊び、パネルシアターなど複合型の読み聞かせをメインとしてやっています。
特別支援員として、発達障害の子たちを幼稚園でサポートを8年間していました。
現在は保育園で働きながら、保育士免許の勉強のかたわら、上記の活動と三橋とら紙芝居寺子屋で紙芝居を勉強しています。

西村直人

絵本歌アーティスト 音楽療法士

西村直人

NPOえほんうた・あそびうた代表理事

キーボーディストとして中西圭三、石川さゆり、木山裕策など多くのアーティストをサポート。その後子育て中に3本弦ウクレレ(シャミレレ)で子育てソングや児童詩の作曲開始。絵本ライブチーム「パパ’s絵本プロジェクト」に合流、そのメンバーが立ち上げたNPOファザーリング・ジャパン、NPOタイガーマスク基金など子育て支援系団体に関わりながらの音楽活動を継続中。
また知的障害者・児入所施設にて支援スタッフを経験後、多くの福祉施設、作業所、学童デイなどで音楽療法活動に携わる。
それらの活動をさらに広げるためにNPOえほんうた・あそびうたを結成。
絵本をメロディーにのせたり、体遊びの要素を組み合わせる「えほんうた・あそびうたライブ」で全国各地で活動中。(親子ライブ、保育研修会、子育て講座、音楽療法など)
子どもからもらった生きる力「わらべごころ」を歌に乗せて届け愛と調和の世の中にすることがミッション。

<作品>
「どうぶつうたえほん」グランまま社 編:西村直人/絵:アンヴィル奈宝子
・「おふろばで」「ふーらいぼー」(iTunes Store)
・「The Greatest Job On Earth」(日本初イクメンCD「パパって、だいすき。」収録)
・「白石子守歌」作詞:林真理子 作曲:西村直人(佐藤しのぶ「日本のうた〜震える心」収録)
・「パパノミカタ」神奈川県 パパ応援サイト”絵本で遊ぼう!”担当
https://c.rakuraku.or.jp/mikata/special/tips/page/20180219


三根政信

あそびうた

三根政信

あそびうた作家。「あそび・うた ひなたぼっこ」主宰。
元保育士・児童館職員。現在、あそびうたを作り、保育園・幼稚園・児童館・子育てサロン・高齢者サロン・イベントなどでのコンサート、保育士・教員・児童館職員向けの講習会、保育雑誌への執筆などを行なっている。
第2回A1あそびうたグランプリ2010優勝。毎月、横浜市の東戸塚にて、遊歌団の「あそび・うたかい」、「お茶の間ライブ」を開催。
著書:「あそびうたオンパレード」(フレーベル館)CD:「もうすぐクリスマス」(ソングレコード)
アドレス asobiutahinatabokko@gmail.com
フェイスブックページ あそび・うた ひなたぼっこ @asobiutahinatabokko


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